在留資格変更許可申請 行政書士濱坂和子事務所 大阪・箕面

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行政書士 濱坂 和子

 

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電話番号: 072-700-3150

(平日9:00~17:00)

E-mail:

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 〒562-0025

 大阪府箕面市粟生外院

 6-1-34

 

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アクセス解析

今の在留資格が該当しなくなる(なった)ときの申請です

 日本に在留している外国人が、在留中に在留資格の変更をしなくてはならないことがあります。 例えば、「留学」の在留資格で大学で勉強をしていた学生が、日本で就職する場合や、今も就労可能な在留資格を得て働いているが、他の在留資格を要する仕事に転職するような場合、また、日本人と結婚して、「日本人の配偶者等」に変更するような場合が挙げられます。

 

 留学生等、就労が認められていない資格から就労できる資格への変更を希望する場合は、在留資格を変更してから次の活動を行うようにしてください。新しい仕事を在留資格の変更前に行ってしまうと、資格外活動の違反とされてしまうことがあります。

 

 在留資格の変更は、在留期間内であればいつでも申請することができます。学生の就職時期と重なる3月末は、申請が混み合いますので、余裕を持って2,3か月前には申請を行ってください。

 

 就労や留学などの活動に基づく在留資格は3か月以上、結婚等の身分に基づく在留資格は6か月以上、継続してその活動を行わずに在留していると、在留資格の取消しの対象となります。状況が変わったあとも在留を続けたい場合は、早めに別の在留資格への変更についてご相談ください。

 

  「短期滞在」から他の在留資格への変更は一般的に認められておらず、やむを得ない特別な事情が必要です。単に「急ぐから」「手続が面倒だから」という理由で「短期滞在」の査証を取り付けて来日し、来日後に在留資格変更を申請しても許可されませんので、ご注意ください。その場合は、在留資格認定証明書の交付を受けていったん帰国し、新しい在留資格の査証を取り付けて来日することになります。

 

★  申請が許可されるときに4,000円が必要です。

 


 

 

申請手続一式(申請書作成、代理申請)
86,400円~162,000円 

 

★在留資格の種類、また個別の事情により報酬額が異なりますので、詳しくはお見積りいたします。

 

 ★ ご自身で申請される方の申請書類作成サポートも承ります。別途お見積もりいたします。

 

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